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実写映画『逆転裁判』の再現度が高すぎる

1:名無しさん@涙目です。(熱田神宮):2011/12/30(金) 14:15:41.75 ID:+iYo5qpr0●

http://eiga.com/news/20111230/7/



ナルホド(成宮寛貴)



ミツルギ



マヨイ



チヒロ



カルマ



ヤハリ



イトノコ



ナツミ



サイバンチョ



綾里舞子



オウム

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[ 2011/12/30 15:39 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

映画館離れが深刻 売上は去年の2割減 入場者は一気に3000万人程度減少

1:名無しさん@涙目です。(東日本):2011/12/08(木) 13:59:43.39 ID:lINInblN0

映画界がシーンとしている。邦画、洋画を合わせた興行収入が大きく落ち込むことが
確実になったというのだ。

昨年の興収は2200億円を超えたが、今年は2割減の1800億円台まで減少するという。
入場者も1億7000万人台から一気に3000万人程度減り、過去10年間増え続けたスクリーン数も今年は減少に転じる。
とにかく映画不況そのものだ。その原因のひとつは3D映画。
昨年は3Dの「アバター」「アリス・イン・ワンダーランド」「トイ・ストーリー3」の3本が興収100億円を突破する大ヒットになったが、今年は今のところ100億円台はゼロ。

「3Dはメガネ代が300円程度かかるので、料金がアップし、それが売り上げに貢献しました。
しかし、3Dへの関心が薄れていることに加えて、ヒット作もなかったことが響いた」(事情通)

邦画もパッとしなかった。昨年は「借りぐらしのアリエッティ」「THE LAST MESSAGE 海猿」
「踊る大捜査線 THE MOVIE3」といった50億円を超える作品が3本もあったが、こちらも今年はゼロだ。

3月の震災で公開が延期になる映画が続出して上映ストップ。映画界にとってもマイナス要因ばかり多かった。正月興行が盛り上がることに期待しよう。

http://news.livedoor.com/article/detail/6098011/

[ 2011/12/08 14:34 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

トム・クルーズ来日 女子高生「トム、あげぽよー」トム「?」

1:名無しさん@涙目です。(岐阜県):2011/12/02(金) 13:09:33.53 ID:tzbUKZSh0

予定よりやや遅れての到着となったが、トムは到着ロビーに姿を見せるなりすぐにファンの元へ。
およそ30分の時間をかけてサインや握手、さらにはファンとのツーショット写真にまで丁寧に応じていた。
そして、制服姿の女子高生の一団がしきりに「トム、あげぽよ!」と叫び、流行語をレクチャー(?)すると、トムは笑顔で「アゲポヨ…?」とつぶやく一幕も。



http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2011/11/11729/

[ 2011/12/02 13:28 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

劇場版「けいおん!」 24回見ることを忠誠の証とする搾り取り商法が話題に しかも得るものは特に無し

1:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/12/02(金) 12:07:45.37 ID:8/oPFtil0





■劇場版「けいおん!」12月3日から公開!
2011年12月3日から公開される劇場版「けいおん!」。この劇場版で恐るべき搾り取り商法が展開されている。

それは、11月25日に発表された「メモリアルフィルムをプレゼント!」の企画である。このプレゼントをもらうためには
「リピートポイントシート」に3回分の映画の半券を貼らなければいけない。

■リピートポイントシートには24回まである……
この「リピートポイントシート」は「けいおん!」の公式サイトに公開されているのだが、半券を貼る部分が24カ所あるのだ。
つづく





http://www.otanew.com/news_WnIVpkVZm.html

[ 2011/12/02 12:26 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

映画監督「まるでガラパゴス状態」日本映画界の現状を痛烈批判

1:名無しさん@涙目です。(熊本県):2011/11/05(土) 22:56:28.97 ID:MXUuXKMR0●

園子温監督「まるでガラパゴス状態」日本映画界の現状を痛烈批判

最新作「恋の罪」の公開を控える園子温監督が11月5日、日本大学芸術学部(東京・練馬区)の芸術祭で、同作に出演する女優の冨樫真とともにトークショーを行った。
同学の映画学科の学生たちを前に「日本映画が健全だったのは70年代まで。80年代後半から危うくなって、90年代には終わった。
海外作品のようにもっと現代化してほしいのに、まるでガラパゴス状態」と日本映画界の現状を痛烈に批判した。

園監督は「特に良くないのは、役者が芝居をしていないこと。それにカット割りも知らない人が大作を撮っている。
腐った伝統を重んじる映画評論家には、『君たちの時代は終わったよ』と墓を掘ってあげたい」。
それだけに「こうした状況を引っぺがすには、僕が映画を撮り続けるしかないし、作品がヒットすることが大切。
学生の皆さんには、自分たちの未来のためだと思って、
ぜひ『恋の罪』を応援してほしい。とにかく先生の言うことは聞いちゃダメ」と学生へのメッセージにも熱がこもる。

同作は1990年代に東京・渋谷で実際起こった殺人事件にインスパイアされたオリジナルストーリー。
水野美紀演じる女刑事・和子がラブホテル街で発生した猟奇殺人事件を捜査する過程で、大学のエリート助教授・美津子(冨樫)と貞淑なセレブ妻のいずみ(神楽坂恵)が隠し持つ“秘密”に触れ、後戻りできない禁断の領域に足を踏み入れる。
園監督にとっては「女性に対する自分なりの思いの集大成。
女性に対する尊敬や畏敬、それにまつわるミステリーを描いた作品」だという。
冨樫は、昼間は助教授、夜は売春婦というふたつの顔をもつ女性を体当たりで熱演。
「役をいただけると聞いた瞬間、『私と心中してくださるんですか?』と聞いたら、監督が『うん』って。
厳しい現場だったが『どうなってもいいや』と死なない程度に生きてやろうと思った」(冨樫)。
オーディションで初めて会ったのが冨樫だったといい「いきなり『美津子、来たぞ』と思ったが、いきなりウルウル泣きだして『愛って何ですか?』って質問されちゃって(笑)。
ちょっと怖すぎると思って保留したが、やっぱりあの人(冨樫)しかいないと思った」とキャスティングの経緯を明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111105-00000007-eiga-movi

[ 2011/11/05 23:59 ] 映画 | TB(0) | CM(1)

ジョブズの一生が映画化決定。

1:名無しさん@涙目です。(岐阜県):2011/10/12(水) 06:22:52.06 ID:B7fg2Itx0

スティーブ・ジョブズの伝記の映画化権、ソニー・ピクチャーズが獲得!

[シネマトゥデイ映画ニュース] 先日亡くなった米アップル社の前CEO(最高経営責任者)のスティーブ・ジョブズ氏の公式伝記「スティーブ・ジョブズ」の映画化権をソニー・ピクチャーズが獲得したとDeadline.comが報じている。
同伝記は今月24日に世界同時発売される。

Deadline.comが報じたところによると、ソニー・ピクチャーズは100万~300万ドル(約8,000万~2億4,000万円)で伝記「スティーブ・ジョブズ」の映画化権を獲得し、プロデューサーを務めるのは、映画『2012』『ミッション:8ミニッツ』のマーク・ゴードン。
製作にはマークとパートナー契約を結んでいるManagement 360がかかわるものと見込まれている。(1ドル80円計算)

ソニー・ピクチャーズは近年、企業経営者の伝記映画を多く手掛けており、Facebook創設者マーク・ザッカーバーグにスポットを当てた映画『ソーシャル・ネットワーク』はアカデミー賞8部門でノミネートされるなど、その年の賞レースをにぎわわせた。
今年にはメジャーリーグ・アスレチックスを弱小球団から強豪に生まれ変わらせたゼネラルマネージャー、ビリー・ビーンをブラッド・ピットが演じた映画『マネーボール』の公開も控えており、
新たにジョブズ氏の伝記映画に携わるとなれば、こちらも話題になることは必至だ。(編集部・福田麗)

http://www.cinematoday.jp/page/N0036044

[ 2011/10/12 09:46 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

「るろうに剣心」実写版、江口洋介が斎藤一、吉川晃司が鵜堂刃衛

1:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/10/04(火) 07:23:10.14 ID:3uRN6zi20

佐藤健、武井咲をはじめとする主要キャストが続々と発表されている実写映画『るろうに剣心』の新キャストが発表され、斎藤一を江口洋介が、鵜堂刃衛を吉川晃司が、武田観柳を香川照之が演じることが明らかになった。
いずれも作中では主人公・剣心のライバルとして登場するキャラクターであり、演じる側も役に負けないインパクトのある俳優陣がそろっている。

江口洋介が演じる斎藤一は、剣心のライバルでありながら高い人気を誇っており、実写化発表直後から誰がキャスティングされるのか注目が集まっていたキャラクター。実在する同名の新選組三番隊組長をモデルとしているものの、剣心たちとは決して相容れることのない孤高のダークヒーローとして描かれており、江口がどのように、その魅力的なキャラクターを演じるのかが本作では一つのポイントになる。

江口は、「『るろうに剣心』を通して、日本人が生きてきたルーツみたいなものを少しでもスクリーンの中から感じ取ってもらえればと思う」とコメント。
初タッグとなる大友啓史監督は独特の長回しを多用することで知られているが「今まで経験したことのない大友監督の撮影方法に新たな可能性を感じ、僕自身、どう仕上がるのか今から楽しみです」と心境を明かしている。

そして、ただ人を殺すことだけを求めている浮浪(はぐれ)人斬り・鵜堂刃衛役には、ミュージシャンとして、そして役者としても圧倒的な存在感を誇る吉川晃司がキャスティング。
独自の殺しの美学を持つほか、原作では剣心の闘争心をあおるためにヒロイン・薫を誘拐するなど、目的のためならば手段を選ばない、剣心とは対照的な最凶キャラクターとなっており、吉川も「敵味方の分別を忘れ、ただひたすらに斬りまくるは、己に相応しい死に場所を得る為か。
その纏う寂しさに“ゾクッ”とさせられながら演じられる幸せ。奇々怪々です!」と演じることを楽しんでいる様子だ。

http://www.cinematoday.jp/page/N0035819

[ 2011/10/04 10:38 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

長澤まさみ(24)の映画『モテキ』での演技がエロすぎると話題に胸をわしづかみされ水口移しのエロキスも

1:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/10/02(日) 14:15:37.24 ID:B1kS2ICoP

長澤まさみ(24)が大ヒット中の映画『モテキ』で見せる演技が「エロすぎる」と評判だ。

同映画は、200万部突破の人気コミックが原作のラブコメディー。9月23日の公開から3日間で、観客動員28万人、興行収入3億8千万円を超える大ヒット。金なし夢なし彼女なしのニュースサイトの31才ライター(森山未來)にある日、突然“モテ期”が訪れ、4人の美女に翻弄されていくストーリー。長澤は、雑誌編集者を演じている。

「とにかく、長澤がエロいんです」というのはある映画ライター。特に、スラリと伸びた美脚と、Fカップ88cm(当サイト推定)の巨乳が注目だという。

「これまで映画やドラマで長澤がほとんど見せなかった巨乳の谷間が、白のタンクトップからチラリと見えるシーンがあるんです。ほかにも、長澤がベッドの上で、森山からTシャツの上から胸をギュッとわしづかみされる場面も!
それがノーブラというから、その柔らかさを想像しちゃいますよね~。それに、長澤のファッションが、ホットパンツ姿が多いので、美脚も見どころでしょうね」

そして、映画を見たファンからネット上で「たまらない!」「俺にもやってほしい!」と盛り上がりを見せているあるシーンがある。前出のライターが興奮気味に続ける。

「ベッドの上で、酔った長澤が、口にふくんだ水を、森山に口移しで飲ませるんですよ。ふたりの口元からは水がこぼれながらも、長澤がリードしてねっとりと舌をからませていく。これまでの彼女のイメージを覆す超エロシーン。もうたまりませんよ!」

同映画は、オリジナリティー溢れる脚本や、ユニークな演出でも評価が高いが、こんな長澤の“エロシーン”もヒットの一因かも。

http://www.news-postseven.com/archives/20111002_32613.html
『モテキ』予告



[ 2011/10/02 15:06 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

「実写化」で成功したと思うものランキング 1位「デスノート」 2位「海猿」 3位「ルーキーズ」

1:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/09/13(火) 14:14:33.70 ID:vSlJRhN40●

人気のあるコミックを実写化した映画が続々と作られていますね。
原作がおもしろいと賞賛されているものは、期待値もグイグイ上がってしまいがち。
そんな高いハードルが用意されている実写化映画には大ヒットか大コケか、まるで天国と地獄のように明暗のはっきりわかれた評価が下されることもしばしば。
今回はヒットしたものの中でも特によかった作品についてきいてみました。

ランキングで堂々1位に輝いたのは《デスノート》。
主役・夜神月を演じた藤原竜也や緻密で精巧な死神のCGの評価もさることながら、ライトの宿敵で頭脳明晰な探偵・L(エル)を演じた松山ケンイチに注目が集まりました。

原作を読んで感じた「Lの人間関係で欠落したものとその心情」を意識して役作りをしたそうで、その演技は見事にはまり、本作で松山ケンイチのファンが一気に増えたとも言われています。
その後、Lを主人公にした『L change the WorLd』が制作されたことからも評価の高さをうかがえますね。

今回のランキングのベスト3の興行収入は《デスノート》が前後編を合わせて80億円、《海猿》は1作目と2作目を合わせて151億円、《ROOKIES -卒業-》は85億円。
大ヒットを目指し、実写化映画がつぎつぎと作られることにも頷けます。そんな成功した実写化映画に共通しているのは、原作のキャラクターのイメージや世界観の再現力より、原作をすでに読んでいる人の頭の中にあるイメージを役者の演技や作品の世界観が飛び越えている点ではないでしょうか。
これから実写化される『るろうに剣心』『ジョジョの奇妙な冒険』にも期待が高まりますね。

1位 デスノート
2位 海猿
3位 ROOKIES -卒業-
4位 NANA
5位 ゲゲゲの鬼太郎
6位 カイジ 人生逆転ゲーム
7位 GANTZ
8位 ピンポン
9位 ヤッターマン
10位 どろろ
http://ranking.goo.ne.jp/column/article/goorank/21072/

[ 2011/09/13 16:13 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

【速報】ゴルゴ13、ハリウッドで実写化が決定

1:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/09/12(月) 17:26:26.93 ID:Ulh1UjxR0●

劇画家さいとう・たかをの代表作「ゴルゴ13」が、海外での実写化に向けて、本格的に進んでいることが明らかになった。

 「ゴルゴ13」の海外での実写化は、現在開催中のトロント国際映画祭で制作会社デイヴィス・フィルムズが明らかにしたもので、同社は日本の出版社リイド社から「ゴルゴ13」の映画化権を獲得したと発表。
今回のライセンス契約にあたりプロデューサーのサミュエル・ハディダ氏は、「われわれは、今でも信じられないほど、この素晴らしい原作を大きなスクリーンに持ってくるこのチャンスに興奮している。
私は長い間、さいとう・たかを氏を最高の劇画作家の1人として尊敬してきた。われわれはこれから、彼のスタイルとこの素晴らしいキャラクターを全世界の観客に提供することを楽しみにしている」と語った。
一方のリイド社もシネマトゥデイの取材でこの事実関係を認めており、本格的に始動している様子をうかがわせた。

 「ゴルゴ13」は、「ビックコミック」誌(小学館)で1968年11月より連載が開始され、現在も連載中の人気漫画。
超一流スナイパー・ゴルゴ13ことデューク東郷が、戦争や紛争、ゲリラやテロ活動、そしてあらゆる犯罪組織に立ち向かい活躍する姿を描いている。
また、多くの専門分野の知識が詳細に表現されていることも高く評価されている作品だ。
単行本は現在162巻、シリーズの累計発行部数は2億部を超える国民的劇画。

 今回映画化権を獲得した制作会社デイヴィス・フィルムズは、これまで映画『クライング・フリーマン』『バイオハザード』『サイレントヒル』などを製作してきた会社で、
同社を運営するサミュエル・ハディダが、この「ゴルゴ13」実写化のプロデュースを担当することになるようだ。

 これまで「ゴルゴ13」の実写化は、1973年の高倉健主演の映画『ゴルゴ13』や1977年の千葉真一主演の『ゴルゴ13 九竜の首』などがあるが、はたして海外版『ゴルゴ13』はどのような作品になるのだろうか?

http://www.cinematoday.jp/page/N0035287

[ 2011/09/12 18:07 ] 映画 | TB(0) | CM(0)


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