Home Rss Twitter About
最新ニュース

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

大人たち 「今のガキには根気と応用力と礼儀とあいさつが足りない。富士山に登らせよう」

1:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/12/19(月) 11:35:34.84 ID:t/pKj5d90

子どもに「根気がない」と感じている教師が半数に達していることが、船橋青年会議所が実施したアンケートでわかった。
現代の小中学生像を浮き彫りにして問題解決の一助にしてもらうのが狙いで、船橋市内39の小中学校の担任教師、保護者、自治会関係者などの地域住民計560人から回答を得た。
「子どもにないと感じる点」を質問したところ、教師と保護者はいずれも「根気」がトップ。特に教師は小中学校とも回答の5割を占めた。
保護者は「根気」が3割で、「応用力」が2割。一方、地域住民は「礼儀」(24%)がトップとなり、「あいさつ」(16%)を含めると4割がマナーの悪さをあげた。
 
同会議所は「欲しいものがすぐに手に入る生活環境や、親が必要以上に手を貸しているのが原因」と分析。
実験的な試みとして、今夏、小中学生36人が自分たちだけで考えて行動する1泊2日の「富士山登頂」を企画、実施した。
同会議所の嶋田亮青少年社会開発委員長は「富士登山は挑戦することの必要性や、夢や希望の大切さを理解してもらうために実施した。
半数は8合目で脱落したが、それでも無駄にはならないと思う」。
そのうえで「コンビニが24時間営業し、インターネットですぐに情報が入る。(今の子どもは)物や知識は手に入るが心は満たされていない。
良い子どもが育つには、『親業』が何より大切なんです」と話している。【橋本利昭】
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20111218ddlk12100099000c.html

[ 2011/12/19 11:56 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

なぜ広まった?「『全然いい』は誤用」というデマ

1:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/12/13(火) 12:27:50.61 ID:BCk74jvZP

「全然いい」といった言い方を誤りだとする人は少なくないでしょう。
一般に「全然は本来否定を伴うべき副詞である」という言語規範意識がありますが、研究者の間ではこれが国語史上の“迷信”であることは広く知られている事実です。
迷信がいつごろから広まり、なぜいまだに信じられているのか。こうした疑問の解明に挑む最新日本語研究を紹介します。

続きはウェブで

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A90889DE1E5E2E7E5E5E5E2E2E4E3E0E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2

[ 2011/12/13 13:23 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

娘のいじめに父が介入。授業中の教室に乱入し、いじめっこを殴る

1:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/12/10(土) 14:37:20.50 ID:bEmkqtxI0

石川県内灘町の小学校で10月、高学年の長女がいじめを受けたとして50代の父親が授業中の教室に入り、同級生の男児の顔を殴ってけがをさせていたことが10日、町教育委員会への取材で分かった。男児の両親は津幡署に被害届を出した。

町教委はいじめの事実を認め「問題が解決しつつあった中で起きた予想外の出来事で、非常に残念だ」としている。

町教委によると、父親は10月27日午前、「いじめを受けた子どもの気持ちについて話をさせてほしい」と担任に告げて授業中の教室へ入り、複数の児童へいじめの有無について聞いた。このうち「覚えていない」と答えた男児に怒り、担任の制止を振り切って顔面を5、6回こぶしで殴った。

男児は鼻血が出るなど軽いけがをして、学校側は臨床心理士による心のケアを行った。
男児はいじめに直接関与していなかったという。

長女は自分の机が逆向きに置かれたことなどを理由に2学期から不登校になったが、両親が教室の後ろで見守ることで10月17日以降は登校、27日も母親が教室内にいた。


▼スポニチ(Sponichi Annex) [2011年12月10日 13:23]
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/12/10/kiji/K20111210002215830.html

[ 2011/12/10 14:59 ] 教育 | TB(0) | CM(1)

女子高生のスカート禁止スラックス義務付けという恐ろしい動きが広がる

1:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/12/10(土) 09:09:28.61 ID:P1u1XGVU0

女生徒の冬服 体のことを考えてみよう

県内の高校で、冬の間は女子生徒のスカートを禁止し、スラックスを義務付ける動きが広がっている―。そんな記事が先月、本紙に掲載されました。

校則に反感を抱いた中高生のころを思い出します。スラックスの強制を不満とする生徒の気持ちは理解できます。

けれど、今回ばかりは「健康のため」という学校側の言い分にくみしたい。「冷えは万病の元」
と言われます。若いときから体を冷やしてしまうと、将来の健康に影響しかねないからです。

実は、論説委員のなかでも意見は分かれました。

A 冷えから体を守ることは何より大切。義務化するのもやむを得ない。将来、不妊などで悩むよりはずっといい。
B 保温性の高い肌着や、体を部分的に温めるグッズもたくさん売られている。生徒の選択に任せるべきだろう。
C 規則で生徒の服装を決めること自体に賛成できない。

義務化の見方は異なったものの、冷えを防ぐ必要があるという点では一致しました。

理想的な平熱は36・5度とされます。この体温に満たない「低体温」の若者が増えているそうです。
1度下がると、自律神経の働きは大きく低下します。

つづき
http://www.shinmai.co.jp/news/20111210/KT111209ETI090006000.html

[ 2011/12/10 09:30 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

授業中に問題が解けてバンザイしたら鉛筆が飛んで友達のママの眼球に突き刺さってワロタw

1:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/12/06(火) 11:11:02.09 ID:VKp1gJJj0

愛知県知多市の小学校で2008年、授業参観中に男子児童が持っていた鉛筆が後ろに飛び、
参観者の女性の目に刺さる事故が起きていたことがわかった。

市は損害賠償として652万円を支払うことで、近く女性と和解する。

市によると、事故は08年4月、市立佐布里(そうり)小の3年生のクラスで算数の授業参観中に発生。
問題が解けたとして、男児がバンザイをした弾みで右手に持っていた鉛筆が後方に飛び、立っていた参観中の女性の左目に刺さったという。

女性は視力低下やものが二重に見える後遺症を負い、損害賠償を求めて市と、男児の両親を相手取り、名古屋地裁半田支部に提訴した。同支部の裁判官が女性の損害額を約3260万円と算定して、市が2割にあたる652万円を負担する和解案を提示。市はこの額を支払い、和解するという議案を先月末、11月臨時議会に提出、可決された。

女性と男児の両親は現在、和解交渉中という。
(2011年12月6日10時59分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111206-OYT1T00397.htm?from=main5

[ 2011/12/06 11:37 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

女の子の初セックス JCのうちに済ませるのは15%

1:名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区):2011/12/03(土) 11:03:34.69 ID:KSnor9Wk0

子どもは自分の何を決めていいか



セックスについてはどうでしょうか。高校生の頃、セックスのことばかりを考えては悶々とした日々を過ごしていた自分の過去を振り返れば、年少という理由だけでセックスを否定することはできません。
動物は月経や射精を経験した直後から性交が行われるといいます。
としたら、人間とはいえ動物性を有する私たちが12、3歳からセックスを開始しても不思議ではなく、むしろ、それが当たり前であるという前提の上に、コミュニケーション、セックス、避妊、性感染症予防などをテーマにした教育を積極的に推進していくことが必要ではないでしょうか。

しかし、そのような教育が欠落している今日、医療の現場には、セックスの結果必要となった緊急避妊法、妊娠や性感染症などを訴えて受診する子ども達が絶えません。
教えられていないのですから当然かもしれませんが、問題認識が欠けているのです。
リスクを100%回避するためにはセックスをしないこと以外にはありませんが、仮にセックスを「する」と決めるのであれば、自分の健康や安全を脅かす問題からも目をそらすわけにはいきません。

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=51058&from=yoltop

[ 2011/12/03 12:41 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

マンモス復活へ、ロシアの永久凍土で新鮮な骨髄が見つかる

1:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/12/03(土) 11:47:51.89 ID:YOxXxfLw0●

マンモス復活なるか シベリア永久凍土で「新鮮な骨髄」発見

ロシア東シベリアのサハ共和国の永久凍土で今年8月、マンモスの大腿骨が見つかり、内部に保存状態の良い骨髄が確認された。

約1万年前に絶滅したとされるマンモス復活を目指し、クローン技術の一種の「体細胞核移植法」などを活用して1990年代後半から研究を続けてきた日本の専門家は「骨髄発見で復活の可能性が高まった」
と期待を寄せている。

大腿骨が見つかったのは共和国北部バタガイ近郊の永久凍土。マンモス博物館の研究者らが骨を切断して調べた結果、内部に凍った状態の骨髄を確認。グリゴリエフ館長代行は「初めて見る状態の良さ。骨髄も新鮮で、すぐに貴重な発見と分かった」と話す。

マンモス博物館は来年に近畿大との共同研究に本格的に着手し、マンモス復活を目指す意向で、同大学院生物理工学研究科の入谷明教授は「ゾウの卵細胞も入手は簡単ではないが準備を進めたい」
と話す。

マンモス博物館で、マンモスの大腿骨から骨髄を採取するセミョーン・グリゴリエフ館長代行



http://sankei.jp.msn.com/science/news/111203/scn11120311320001-n1.htm

[ 2011/12/03 12:29 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

若者の”寅さん”離れが深刻

1:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/11/24(木) 12:00:23.63 ID:HdvLX+3e0

柴又の子どもたち、実は寅さんをよく知らない

子どもたちの「寅さん離れ」を食い止めようと、「葛飾柴又寅さん記念館」が、区内の小学校を無料で招待する取り組みに乗り出している。
映画「男はつらいよ」シリーズの舞台となった柴又に住んでいるのに、映画そのものを知らない子どもたちが増えているといい、同館は「寅さんの温かさに触れ、人間性を育んでほしい」と期待している。

今月4日、同館の入り口で、天井近くの壁に飾られた寅さんのオブジェと、足元に落ちた雪駄を興味深そうに眺める子どもたちがいた。
「『せった』って何だろう」「右左どっちなのかな」訪れたのは、柴又帝釈天に近い区立北野小学校の3年生64人。2学期の総合的な学習の時間で、先生が「地域の自慢をあげてみよう」と児童に尋ねたところ、帝釈天と並んで、「寅さん」があがった。

ただ、「寅さんってどんな人?」と先生が聞くと、駅前の銅像の存在や、主題歌は知っていても、どういう人かを知らない児童がほとんど。
このため、無料招待を利用して同館で調べることにしたという。児童らはまず、学校でシリーズ第1作を鑑賞して予習した後に同館を訪問。
映画に関するクイズに答えながら、映画作りの仕事を紹介したコーナーや、寅さんの少年時代を再現したジオラマなどを見学した。

引率した伝野昌彦教諭(48)は、「子どもたちが寅さんについて知る機会は意外に少ない。授業を通じて、映画や柴又に関心を持ってくれれば」と話す。同館は、寅さんを演じた渥美清さんが亡くなった翌年の1997年に開館。98年度は46万人が訪れたが、2010年度の入館者は18万人に減少した。

年齢別にみると、65歳以上は、年3万~4万人と安定しているが、小中学生の入館者は減る一方。2010年度は過去最低の5299人で、全体のわずか約3%だった。村上さんは、「人間関係が希薄になったと言われる今だからこそ、寅さん映画が描いた人と人との温かい交流や、家族の絆を伝えたい」と話している。





http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111124-OYT1T00258.htm

[ 2011/11/24 12:32 ] 教育 | TB(0) | CM(1)

ゆとり教育が大失敗したので土曜日の授業を復活させます

1:名無しさん@涙目です。(WiMAX):2011/11/23(水) 14:50:38.52 ID:nzWY6y/00

土曜授業復活へ検討、小中で来年度指定校で月2回 府教委

京都府教育委員会は22日、公立小中学校で休日としている土曜の授業復活を視野に入れた実践研究を来年度に行う方針を明らかにした。学校長や保護者、大学教授らでつくり、土曜教育の在り方を考える検討会議に示し、「実態として多くの生徒や教職員が土曜に学校に出てきている点を踏まえ、授業として実施できるかを探りたい」としている。

方針では、来年度は研究校を指定し、各校が「教育課程に位置づける授業」か課外活動を選択する。
授業の場合は月2回までの土曜午前に限り、公開で実施する。振り替え休日は設けない。

授業のモデルとして、住民と一緒に取り組む校区の防災マップ作りや親子での環境学習など、土曜の課外活動で築いた地域・保護者との連携を生かす内容を挙げている。

学校教育法施行規則は「特別の必要」があれば土曜授業を認めており、東京都教委は昨年1月、小中学校で月2回を限度に容認した。栃木県教委も今年1月、同様に認める方針を示している。

検討会議では、土曜授業導入の課題として教員の休み確保などを挙げており、一年間の実践研究を通して授業と課外活動を比較したうえで、土曜の活用方針を決める。

学校週5日制は、「ゆとり教育」をうたった学習指導要領を受けて2002年度に完全実施された。
府内では多くの小中学校が、土曜に自由参加で体験活動や補習を行っている。
一方で、今春から順次実施されている新学習指導要領で学習内容が増えたため、学校現場は、夏休みの短縮や平日の授業時間数を増やす対応を迫られている。

http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20111123000011

[ 2011/11/23 15:21 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

自らのマ○コをアートにする女性漫画家・ろくでなし子さんの作品がなんだかよくわからないけどすごい

1:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/21(月) 23:53:25.18 ID:uvP2mr740

自らのマ○コをアートにする女性漫画家・ろくでなし子インタビュー!
女性は男性と違い、自らの陰部をマジマジと見る機会はあまりない。自分の性器を一度も見たことがない、という人だってざらにいる。
しかし、クンニが市民権を得るようになってからか、はたまた、ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』で"外国では下の毛の処理は当り前"ということが広く知られるようになってからか、
黒船に乗ってやってきた文化を受け入れた日本女性たちの間ではもはや、自らの鎖国部分を自分や彼氏、そしてエステティシャンの目にまで晒すのが当然になっている。
そんな中、ついに自らの陰部を漫画やアートで堂々と表現する大和撫子が現れた。その名も"ろくでなし子"。
彼女の本業は漫画家。『本当にあった笑える話』や『本当にあった笑える話 Pinky』(ともに、ぶんか社)などでMK(彼女はマ○コをそう呼ぶ)やエロにまつわる話を面白おかしく連載しながら、
自らのMKの型を取ってデコレーションした"デコまん"や、ジオラマ風にした"ジオラまん"などの作品を制作し、ワークショップまで開催している。

自らのマ○コを武器に世界で活躍できるか!? 漫画家の範疇を超えた作家・ろくでなし子





作品
虫かご



「MK女学院」その1



「MK女学院」その2



「MK盆踊り大会」



「MK戦場」



インタビューの中身はwebで
http://www.menscyzo.com/2011/11/post_3239.html

[ 2011/11/22 01:15 ] 教育 | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。